第16回観光まちづくり学会研究発表会のプログラムと予稿集について

観光まちづくり学会第16回東京大会のプログラムと予稿集をアップします.
(以下のリンクをクリックすると表示されます)

第16回研究発表会プログラム(PDF)

第16回研究発表会予稿集(PDF)

<概要>

日時:平成29年11月11日(土)・ 12日(日)
会場:東洋大学 白山キャンパス 第10号館 3階 A301教室
東洋大学白山キャンパス 交通アクセス (東洋大学HPへリンク)
白山キャンパス 10号館 3階 フロアーマップ(東洋大学HPへリンク)

1日目は、研究発表会,役員会、総会、基調講演、シンポジウム、そして懇親会を予定しております。
2日目は、研究発表会、表彰式を予定しております。

観光まちづくり学会東洋大学大会実行委員長
東洋大学 国際観光学部 国際観光学科
教授 和田 尚久

第16回観光まちづくり学会研究発表会講演の募集期限延期について

第16回研究発表会講演の申込み締切り日について、10月13日(金)としておりましたが、10月20日(金)まで延長します。
その際には、400字の報告要旨もお出し下さい。
(報告表題、報告者氏名、所属もお願いします)

実行委員長:東洋大学 和田尚久

第16回観光まちづくり学会研究発表会講演の募集について

 観光まちづくり学会第16 回研究発表会では、観光まちづくりに関する研究にとどまらず、実際に実施した事業概要等に関しても発表いただき、参加者相互で意見・情報の交換を行い、充実した議論を進めていきたいと考えております。多くの方々からの、講演ご応募をお待ちいたしております。
 投稿原稿につきましては、学会誌論文投稿規定および執筆要領を基本とします。
 なお、「観光まちづくり学会第16回研究発表会概要集」を作成するため、発表される方は「テーマと400字以内の発表要旨」の送付をお願い致します。
 
1.発表・投稿原稿
 論文:学会誌論文投稿規定および執筆要領を基本に。
 概要:400字以内の概要とし、執筆要項に準拠する。
 報告題名、報告者の所属・氏名、報告内容を1枚にまとめる。
 
2.締め切り
 講演申込み:平成29年10月13日(金) → 延長:平成29年10月20日(金)まで 
 テーマと発表要旨:平成29年10月20日(金) 
 
3.送付先
 1) n_wada@toyo.jp (ファイルでお送り下さい)
 2) ネットが使えない環境の方は
  〒112-8606  東京都文京区白山5-28-20
  東洋大学 国際観光学部 国際観光学科
   教授 和田 尚久
(観光まちづくり学会・東洋大学大会実行委員長)

第16回観光まちづくり学会研究発表会講演申込書ダウンロード

第16回研究発表会(東洋大学大会)開催のご案内

 観光まちづくり学会東洋大学大会(第16回研究発表会)を下記の要領で実施いたします。学会員のみなさまには、こぞってご参加いただき、研究発表についての議論や、情報交換等を通じて会員相互の関係がいっそう深められれば幸いです。

 1日目は、役員会、総会、基調講演、研究発表会等と懇親会を予定しております。
 2日目は、第2部の研究発表会を予定しております。
 
         記

1.日時:平成29年11月11日(土)・ 12日(日)

2.主催:観光まちづくり学会
(日本学術会議指定研究団体)

3.発表会会場:東洋大学白山キャンパス
 
<懇親会>
会場は学内を予定しております。

観光まちづくり学会東洋大学大会実行委員長
東洋大学 国際観光学部 国際観光学科
     教授 和田 尚久

観光まちづくり学会誌 第15号 原稿募集

観光まちづくり学会誌 第15号(平成30年3月発行予定) 原稿募集

平成30年3月発行予定の「観光まちづくり学会誌15号」に登載します,論文・報告・ノート・紀行文等の原稿を募集します.本学会投稿規定を熟読いただき,投稿整理票に必要事項を記入の上,投稿原稿と一緒にご提出ください.

論文審査の方法は下記のとおりです.

・論文審査の方法
第1次審査は,学術論文審査委員1人と匿名の査読者3名の4名によって行い,第2次審査は学術論文審査会で行います.
なお,「論文」の判定基準は以下のとおりです.「報告」についてもこの判定基準を準用します.

・判定基準
1)内容:新規性,独創性,妥当性,信頼性,論旨の明確さ
2)表現:標題,内容説明,文献引用,用語等の適切さ,図表標題の適切さ

原稿及び申込みの締め切りは平成29年12月31日です.
多数の会員からの投稿をお待ちします.
なお,送付先はメールでoffice@kankou-m.jpです.

平成29年度学会費納入のお願い

平成29年度学会費の納入について,下記の口座へ振り込みをお願い致します.
また,過年度分会費未納の会員の方には,2カ年分の会費入金をお願い致します.

なお,学会費は正会員5,000円,学生会員(院博士課程)2,000円,法人会員20,000円となっております.

学会費郵便振替
口座番号:02260-2-59030
口座名称:観光まちづくり

第14回 いわき大会のご案内

観光まちづくり学会いわき大会(第14回研究発表会)を下記の要領で実施いたします。学会員のみなさまには、こぞってご参加いただき、研究発表についての議論や、情報交換等を通じて会員相互の関係がいっそう深められれば幸いです。

1日目は、役員会、総会、(社)いわき観光まちづくりビューロー専務理事兼事務局長 渡邊弘幸氏による基調講演、第1部の研究発表会を、そして懇親会を予定しております。

2日目は、第2部の研究発表会、論文賞、優秀発表賞の表彰等を予定しております。

詳細は後日あらためてご案内をいたします。

1.日時:平成27年11月14日(土)・15日(日)

2.主催: 観光まちづくり学会

(日本学術会議指定研究団体)

3.発表会会場:福島工業高等専門学校

4.日程概要

11月14日(土)  13:00 ~ 16:30

役員会、総会、基調講演、研究発表会

17 : 00 ~  懇親会

11月15日(日)   9 : 00 ~ 12 : 00

研究発表会、論文賞・優秀発表賞の表彰

 

<懇親会>

会場は福島工業高等専門学校内を予定しています。会費は3,000円程度、当日いただきます。

※校内は禁酒となっているためアルコールはお出しできません。ご了承ください。

<宿泊>

いわき大会の会場はいわき駅から少し離れてはいますが、市内にはホテル等はたくさんあります。また、その内容も豊富ですので、参加される会員は、各自で適宜申し込みをお願い致します。

基調講演

講演者:社団法人いわき観光まちづくりビューロー
専務理事兼事務局長 渡邊弘幸様

 

観光まちづくり学会いわき大会実行委員長
福島工業高等専門学校
コミュニケーション情報学科
芥川 一則

第14回 いわき大会総会役員会等の案内・委任状

第14回 いわき大会案内・講演募集

第14回 いわき大会役・総・研・懇参加申し込み

 

観光まちづくり学会 学会賞・学術論文賞選考実施要項

平成27年2月16日

会長 長谷川明

 

平成26年度 観光まちづくり学会 学会賞・学術論文賞選考実施要項

 

観光まちづくり学会 学会賞表彰規程にもとづき、学術論文賞を、下記にて選考する。

 

1.選考委員

(学会賞選考委員は、役員会にて選定された3名が担当することとなっています。)

学術論文審査委員会、学会誌編集委員会、学術研究委員会の中から各1名を選考し、下記の3名とする。選考委員会の委員長は、芥川一則委員にお願いする。選考委員は、公開されることがある。任期は、平成27年3月1日から、平成29年2月28日まで2年間。

学術論文審査委員会から(佐々木栄洋:博士(工学))

学会誌編集委員会から (安部 信行:博士(工学))

学術研究委員会から  (芥川 一則:博士(情報科学))

2.対象論文

平成19年度までの論文については、既往の受賞対象としていたことから、今回の対象は、平成20年度から平成25年度に刊行された本学会誌掲載の全ての論文とする。

3.日程

(1)平成27年1月から2月:選考実施要項の役員会了承(メールで)

(2)平成27年3月:平成20年度から平成25年度までの学会誌、選考票の送付(事務局から選考委員3名へ)

(3)平成27年4月から5月:選考委員による選考作業

(4)平成27年5月末:選考結果の選考委員会委員長への報告

(5)平成27年6月末:選考委員会委員長による選考票の集計と事務局への報告

(6)平成27年8月末:記念品と表彰状の準備

(7)平成27年秋開催の観光まちづくり学会にて表彰

(8)平成27年冬:表彰結果のホームページ、学会誌への掲載報告(原稿作成は選考委員会委員長)

4.その他

選考票は、別紙1とする。実際にはEXCELファイルとする。

記念品は、規程では「3万円相当の懐中時計とし、第1執筆者に贈る。」と記載されているが、「3万円相当の商品券とし、第1執筆者に贈る」ものとする。

賞状は、規程に沿って「連名者を含め全ての著者に贈る」ものとする。